暑さや熱のこもりなど、夏の住まいのお困りごとから解決策を探せます

お客様のこんな課題に貢献してきました

1

エアコンをつけても、なかなか涼しくならない

1

夏の暑さは窓から入る熱が原因のことがあります。遮熱性能の高いガラスを選ぶと熱気を遮り、クーラーが効きやすくなります。

2

西日が強い部屋だけ、暑さがこもってしまう

2

暑さの出方は部屋ごとに違います。西向きの一部屋だけを先に対策することもできるため、必要な範囲から無理なく始められます。

3

室内が熱中症レベルで暑く、健康面が不安

3

窓からの熱の影響を抑えることで、冷房の効いた室温を保ちやすくなります。ご高齢のご家族が過ごす部屋から優先して対策できます。

4

外の車の音や人の声が気になって眠りにくい

4

内窓を設けて窓が二重になると密閉性が高まり、外からの音が伝わりにくくなります。寝室だけ先に静かにすることもできます。

5

冷暖房を使っても、電気代ばかり上がってしまう

5

窓の断熱性が高まると冷暖房の効率が上がり、光熱費を抑えやすくなります。国や都の補助金を使えば、工事費のご負担も抑えられます。

6

家じゅうではなく、困っている部屋から直したい

6

窓1枚の「窓断熱」、部屋単位の「一部屋断熱」、家全体の「まるごと断熱」から選べます。つらい部屋から順に進められます。

7

工事で壁を壊されるのは、できれば避けたい

7

内窓は今ある窓の内側に取り付けるため、壁を壊しません。1窓あたり数時間で、即日完了。暮らしへの負担を抑えて進められます。

8

窓の断熱で本当に改善するのか、先に知りたい

8

大工歴30年・二級建築士監修の視点で住まいを確認し、窓で改善しやすいかを先にお伝えします。窓ありきのご提案はしません。

9

住まいの悩みを、地元の工務店にまとめて相談したい

9

内窓のヨシハシは創業1963年の株式会社吉橋工務店が運営しています。窓の工事後も、住まいのことを相談いただけます。

底冷えや結露など、冬の住まいのお困りごとから解決策を探せます

お客様のこんな課題に貢献してきました

1

冬の底冷えで、朝起きるのがつらい

1

窓から入る冷気を抑えることで、暖房をつけたときに部屋全体が温まりやすくなります。足元の冷えが気になる部屋から始められます。

2

脱衣所や浴室が寒く、ヒートショックが心配

2

部屋ごとの温度差を小さくすることが対策になります。脱衣所や浴室など、寒さがつらい場所から優先して工事することができます。

3

結露が毎朝ひどく、カビも気になる

3

内窓で室内側のガラス面が冷えにくくなり、結露は大幅に軽減されます。毎朝の水滴の拭き取りから解放され、カビの心配も減らせます。

4

外の車の音や人の声が気になって眠りにくい

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内窓を設けて窓が二重になると密閉性が高まり、外からの音が伝わりにくくなります。寝室だけ先に静かにすることもできます。

5

冷暖房を使っても、電気代ばかり上がってしまう

5

窓の断熱性が高まると冷暖房の効率が上がり、光熱費を抑えやすくなります。国や都の補助金を使えば、工事費のご負担も抑えられます。

6

家じゅうではなく、困っている部屋から直したい

6

窓1枚の「窓断熱」、部屋単位の「一部屋断熱」、家全体の「まるごと断熱」から選べます。つらい部屋から順に進められます。

7

工事で壁を壊されるのは、できれば避けたい

7

内窓は今ある窓の内側に取り付けるため、壁を壊しません。1窓あたり数時間で、即日完了。暮らしへの負担を抑えて進められます。

8

窓の断熱で本当に改善するのか、先に知りたい

8

大工歴30年・二級建築士監修の視点で住まいを確認し、窓で改善しやすいかを先にお伝えします。窓ありきのご提案はしません。

9

住まいの悩みを、地元の工務店にまとめて相談したい

9

内窓のヨシハシは創業1963年の株式会社吉橋工務店が運営しています。窓の工事後も、住まいのことを相談いただけます。

当社が得意とする3つの課題解決法

お悩みや住まいの状態に合わせて、必要な断熱方法を選べます

窓辺で汗を拭う女性。

夏の暑さ・熱中症対策

夏の暑さは、窓から入る熱が原因になっていることがあります。内窓やカバー工法で日差しや熱の影響を抑えることで、冷房の効きやすい部屋へ近づけます。まずは暑さがつらい部屋から対策できるため、無理なく始めやすいのも特長です。
外の騒音で悩む女性

結露・カビ・騒音の対策

結露やカビ、外からの騒音も、窓の性能が関係している場合があります。内窓を設けて空気の層をつくることで、結露の発生を抑えやすくなり、防音性の向上も期待できます。気になる症状が窓で改善しそうか、二級建築士監修の視点で丁寧に確認します。
窓辺で微笑む高齢夫婦の穏やかなひととき。

冬の底冷え・ヒートショック対策

冬の底冷えやヒートショック対策では、寒さが強い部屋を見極めて優先順位をつけることが大切です。内窓のヨシハシは、窓1枚の窓断熱から一部屋断熱、まるごと断熱まで対応。壊さない工事を基本に、親世帯の部屋や脱衣所から順に暖かくしていけます。

お悩みや住まいの状態に合わせて、必要な断熱方法を選べます

当社が得意とする3つの課題解決法

窓辺で微笑む高齢夫婦の穏やかなひととき。

冬の底冷え・ヒートショック対策

冬の底冷えやヒートショック対策では、寒さが強い部屋を見極めて優先順位をつけることが大切です。内窓のヨシハシは、窓1枚の窓断熱から一部屋断熱、まるごと断熱まで対応。壊さない工事を基本に、親世帯の部屋や脱衣所から順に暖かくしていけます。
窓の結露とカビについての打ち合わせ

結露・カビ・騒音の対策

結露やカビ、外からの騒音も、窓の性能が関係している場合があります。内窓を設けて空気の層をつくることで、結露の発生を抑えやすくなり、防音性の向上も期待できます。気になる症状が窓で改善しそうか、二級建築士監修の視点で丁寧に確認します。
窓辺で汗を拭う女性。

夏の暑さ・熱中症対策

夏の暑さは、窓から入る熱が原因になっていることがあります。内窓やカバー工法で日差しや熱の影響を抑えることで、冷房の効きやすい部屋へ近づけます。まずは暑さがつらい部屋から対策できるため、無理なく始めやすいのも特長です。

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アクセス

  • 内窓のヨシハシ

    住所

    〒134-0084
    東京都江戸川区東葛西3-4-17

    電話番号

    03-6822-5416

    営業時間

    平日9:00-18:00

    アクセス

    東京メトロ東西線「葛西駅」より徒歩約15分